2008年02月27日

シャラポワ大丈夫か?



カタール・トータル・オープンを制したロシアのマリア・シャラポワは、ウイルス性疾患のためバークレーズ・ドバイ・テニス選手権2008を欠場することを発表。

なんと前週からのウイルス性疾患を推しての出場だったが、どうしてもここにきてプレー不可能な状態になってしまったそう。

シャラポワは、2008シーズンの開幕から無敗の14連勝と自己最高の状態にあっただけに、欠場は本人にとっても非常に惜しまれる結果となったが、それ以上に体あってのプレー。

ここはぐっとこらえて治療に専念して欲しい。
なおシャラポワは、現地3月12日に開幕するパシフィック・ライフ・オープンには復帰できる見込みとなっている様子。

最近は本当に見ていて女王の風格がでてきたと思います。
早くあの力強くしなやかなシャラポワのプレーする姿をみたいですね。
posted by ニュース at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/87401092

この記事へのトラックバック